2013年10月27日
 ■  おゆうぎのじかん

おゆうぎのじかん
おゆうぎのじかん

『ごあいさつ』

本当は、わかってるんでちゅよねー?
こんなことで感じてちゃダメだって
幼児扱いされて興奮してるなんておかしいって…

周りに知られたらどうなるか…
こんな恥ずかしいこと…
こんな屈辱的なこと…

でも、そう思えば思うほど…
どうしようもなく感じちゃって、
頭の奥までトロトロになっちゃうんでしゅよねぇ…

感じれば感じるほど、どんどん自分がダメになっていく…
色んな大事なものが、積み上げてきた力や知性が…
とろとろぉ~って溶け出して…下の方に垂れていって…
最後は無様に、ぴゅっぴゅっぴゅ~って、"お漏らし"しちゃう

大人としてやっちゃいけないことだって…
男としてやっちゃいけないことだって…
わかってるのに、何度も何度も繰り返しちゃう…
それがお兄さん…ううん、ボク

さぁ、ボクぅ?
早くこっちへ来て、ママと一緒に楽しい"おゆうぎ"をしましょうねぇ

なぁ~んにも、心配なんていりまちぇんよぉ~?
おとなしくいいこにしてればぁ、ママがぜ~んぶしてあげる
甘ぁ~い囁きと、魔法の言葉で…
ママの子に必要ないものを、ぜぇ~んぶ蕩かしてぇ…
最後はおち○ちんから、とぷとぷぅ~って"お漏らし"させてあげる
ボクちゃんを満たしてあげられるのは、ママだけ…

ふふ、やっと再会出来たんでちゅから、絶対に逃がしまちぇんよぉ…
もう二度とママから離れられないように、ボクの全てを染め上げてあげまちゅからねぇ…
今はまだ、どういう意味なのかわからなくていい…
一度でもこっちに来れば、よぉ~くわかることでちゅからね

もうボクちゃんは逃げられないの…
ほぉ~ら、ママの胸から目が離せなくなってくる…
ママのオッパイに…甘えたい…吸いつきたい…
むしゃぶりついて母乳チュパチュパしたい…

下劣で幼稚な欲望が…ボクちゃんの胸の中でどんどんどんどん大きくなっていく…
ほぉ~ら、ほら…♪ こっちでちゅよぉ…

大丈夫、きっと一回ぐらいなら、クセになったりしない…
怖くなったら、危なそうだったら、すぐにやめればいい…
人の目なんて、今だけは気にしなくていいんでしゅよぉ…

ボクちゃんが隠し通してる、恥ずかち~いとこ…ぜぇ~んぶ見せて?
ぜぇ~んぶ受け入れて、優しぃ~く、よぉ~ちよちって、可愛がってあげる…
柔らかぁ~いところをもみくちゃに抱きしめて、
弱ぁ~いところを撫で回して、たぁ~っぷり虐めてあげる…

ボクちゃんは来るの…ママの世界へ…
さぁ…楽しい楽しい"おゆうぎのじかん"の、始まりでちゅよぉ…